森の中のちいさなお店 すてきな”ギフト”みつかります


by lavvoronte

カテゴリ:いってきました。( 113 )

最後のホテルに着いた時、反対側の部屋の窓からは
たくさんの気球が飛んでいるのを見れたそうです
とてもきれいな写真だったのでコピーさせてもらいました
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社会主義の影響を色濃く残すバルト三国
ホテルを予約するにも伝手があるとなしとでは差が大きくでるそうです
こちらがこのツアーの最後のホテルです。
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大荷物を広げてパッキングをするだろうと大きい部屋を用意して下さったそうです
きめ細やかな気配りです
大きなお部屋もリーズナブルな価格でご用意いただけたそうです


* * *


昨年、初めてヴィリニュス訪れた時
その旧市街はコンパクトでありながら沢山のお店があり
歩いているのも楽しいし、分かりやすくて歩きやすく
お気に入りのお店も出来、大好きになりました
また訪れることができると知り、とても楽しみにしていました

ツアーのコースはハーブを処方してくれる薬局へ
連れて行ってくれることになっていましたが
街歩きの方を優先したい私達はそれはパスして
地図を見ながら小さなグループで歩きだします
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2018年のこの年はバルト建国100周年でした
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記念のイベントのポスター


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地図を見ながら街を見ながら歩くと旧市庁舎のある見慣れた広場へ出て来た
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たった2度しか訪れていないのに私の中の馴染の場所
ここから木曜日にしか開かれていないというビオマーケットへ向かいます

















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by lavvoronte | 2018-10-08 11:43 | いってきました。
旅の6日目
この日だけで5件も記事を書いている
いい加減に省けば良いのだが、省いてしまうには勿体ない位に
ご紹介したい濃い内容なのだ

こちらは昼食を食べる為に立ち寄った
会員制乗馬クラブのレストラン
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軽井沢の近郊で例えれば白樺湖の雰囲気に似ていた



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湖を囲うようにレストランが建てられ
そこから優雅に回遊している黒鳥がみえた

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360度開口された広いホール

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全員を一つのテーブルに収めてくれた為
端と端は遠いこと。


こちらで頂いたのはこんなメニュー(久しぶりに食事の写真を載せてみる)
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よく登場する濃厚な野菜のポタージュ

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ナマズのソテー

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デザート


驚いたのはこの先だった
それまでも十分に贅沢な空間だったが
化粧室のある建物は室内の乗馬場があり
乗馬風景を見ながらお食事ができるようなラウンジになっていた
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裕福な家庭の方が、お子様に乗馬を習わせているのを眺めたり
バーにはカップルが一組
豪奢な一時を過ごしていた

まぁぁぁあ、縁の無い
ぃやあぁぁぁ、良いものを見せて頂いた
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by lavvoronte | 2018-10-07 16:07 | いってきました。
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三度目にして思うのは、バルトは平らが広い。
起伏が穏やか。
よって、こんなにのびのびした空間が多いのだろう。


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こちらが、リトアニア北東部のモレタイにあるハーブ園
ハーブに明るくない私には、その辺の雑草もハーブなのでは?
と思える。
無造作に置かれている如雨露
素朴さがなんともいい

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小さなビニールハウスで食用のハーブと野菜が育てられてる。
うちにも欲しいな。

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お茶などにするハーブ
無理をせず自然任せの天日干し

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たくさんの種類を干しているので
管理はきめ細やかに

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その辺に草花が咲き乱れているのに
花壇もきちんと整頓されている
これはこれで、野生に咲き乱れているのと違い
お庭の輪郭を際立てるようで効果的であった

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同行されたハ―バリストの方々は耳をダンボに
目を皿にして熱心に見学されていた
私はほどほどに、ブランコに揺られのんびりとさせて頂いた

4回にも渡って壮大に盛って来た割には
メインの最終回が以外にあっさりで、自分でも予想外。
こんな尻切れトンボ的な終わり方でごめんなさいませ。












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by lavvoronte | 2018-10-07 15:21 | いってきました。
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木や草花に深く覆われた小川

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絵本のような柵

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ここはリトアニア北東部にあるモレタイという
人口7,000人に満たない町

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そのさらに奥地の深い自然の中に
私達はずんずん踏み入る

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ずんずん、

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ずんずん、

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ずんずん、

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ずんずん

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案内して下さっているハーブ園のオーナーの家が近づくと
マリア像が見えてきた

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マリア像の横には瞑想にぴったりなベンチと静寂と

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あと少し踏み入ると

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オーナー宅のお出ましです!

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by lavvoronte | 2018-09-16 14:59 | いってきました。
リトアニア北東部に位置するモレタイ
こちらにあるメディカルハーブ園へお邪魔している
車の轍を踏みながら溢れるほどの草花を掻き分けるようにして
ずんずん奥へ進む

まず「てはじめ」のように案内して頂いたのは
野菜を作る畑
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むせるような草花の奥へと案内される

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その先に

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畑へ出る手前にゲートの様に両脇に建っていた
朽ちかけた納屋
ご覧の通り梁が折れているが現役で活躍中
「直すつもりはない」
懐の事情も御有りなのかもしれないが、少なくとも私なら悪びれを感じるこの発言を
何のわだかまりもなくさらっと仰る。

私には、この一言が、日本との考え方の違いを現わしているように感じ
深く胸に響いた。

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畑。
甘やかさず自然のままに育てている
水やりもお天等様次第
今年は雨が少なくて多少お困りのご様子です。

そして、
この先にあるメインの施設を訪れます











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by lavvoronte | 2018-09-16 14:30 | いってきました。
リトアニア北東部に位置する
(↑こちらをクリックして頂きますと地図が表示されます)

今日はこちらの「メディカルハーブ園」を訪ねました。
8:30ビルシュトナスのホテルを出発
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途中トイレ休憩をはさみ
11:00

50人乗りの大型バスがギリギリ通れる細い道
バスはどうやって戻るのか、まさかずっとバックで戻るのか
いささか心配をしながらバスを降り、ここからは徒歩で目的地まで

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抜けるような青空を望みながら
道々花を摘んで歩く

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何度出逢ってもこの絵本のような景色は感動物

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3時間座りっぱなしの身体にはちょうど良いお散歩

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気の向くままに摘んだ花はすぐにかわいらしいブーケになる
この先に目指すハーブ園が待っている。











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by lavvoronte | 2018-09-16 14:14 | いってきました。
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ウォーキングのあと転寝(うたたね)をしていた私を
カウナスへ遠足へ行っていた母が戻ったと同時に
ロビーでビールを飲もう、と友人が起してくれた
その後はプールへも行こうというのでその用意もし
意気揚々とロビーへ。

ロビーに座っていると同ツアーの人たちが入れ替わり通り過ぎる
入れ替わり立ち替わるツアーの人たちとがビールを飲んでいる私達に
話しかけて行ってくれる。そんなおしゃべりをたっぷり楽しんだのち
ジャグジーあり、サウナあり、ミストサウナあり、ソルトマッサージありの
プールを尋ねる。

スパ満喫す。











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by lavvoronte | 2018-09-16 13:18 | いってきました。
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リトアニア中南部ビルシュトナスの「ロイヤルスパレジデンス」
旅の五日目はこちらで丸一日ゆっくりと過ごす

朝一で受けたグリーンコーヒーセラピーの後、
お次は「ノルディックウォーキング」。
人に施してもらうばかりでなく豊かな自然の中で自分で身体を動かすのは
さぞ気持ちのいいことだろうと思い選択した

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こちらの先生も20代前半くらいの若い女性だった。
参加者はラトビア人の母娘、旅行者の30代くらいの男性
と、私と友人の計五名


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おしゃべりをしながら、写真を撮ったりして、
ああ、楽しいだろうな♪

ところが、
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まずは正しいストックの持ち方、突き方
そして歩き方。
先生の指導はきびきびと、こちらが求めているよりも
バシっとスポーツなものだった。

少しでも気を抜いてストックを突く肘が曲がっていると
「ストレイト!」
と檄が飛ぶ
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私達はそれを軍隊の様だねと笑いながら受け入れた
「ストレイト!ストレイト!」
先生は自分の使命に忠実だった。


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小一時間、ホテルの周りをぐる~っと
真剣に歩いた。
肘を伸ばして突いたストックにより
脚だけで歩くウォーキングよりも歩幅が大きくなり
姿勢も整えられ、気持ちの良い疲労感を得ることが出来た


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写真は、お預け。
これらは翌朝出発前に撮りに行ったもの。


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これまで面白さの分からなかったクロスカントリーだが、
ノルディックウォーキングを経験して
雪景色の中、足元を滑らせながらするクロスカントリーも
経験してみたくなった。













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by lavvoronte | 2018-09-16 12:49 | いってきました。
ポーランドまで南に70km程の
リトアニア中南部に位置するビルシュトナスの
ロイヤル スパ レジデンス
クナイプ療法を用いたスパリゾートホテルで
選択に困るほどの様々なセラピーメニューが用意されている
今日はこちらで癒やされる一日を過ごす
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ホテルへ着くなりベッドへなだれ込んだ昨夜、たっぷりぐっすり眠った後の朝食の美味しかったこと
これまでバルトでは葉野菜に出逢うことが少なかった
あったとしても白菜くらいだったがここは馴染のある葉野菜が豊富で嬉しかった


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部屋は、キングサイズのベットのある個室と、大きな冷蔵庫とミニキッチンの付いたリビングに設えられたソファーベッド、シャワーブースと洗濯を干すのに便利なオイルヒーターの付いたバスルーム、長期滞在向けに備えられてあった。


リトアニアを初めて訪れる母は
ここから北に30kmほど離れたカウナス市にある
「杉浦千畝記念館」を見学する為一足先にロビーへ行った
私は予約したセラピーが9時スタートなのでそれまで
二杯目のカフェラテをゆっくり味わう
(杉浦記念館より帰ってきたメンバーから、昨年私が見て感無量になった杉浦氏のあの机、ペンを手に縛り付けてまでビザを作成したと思っていた机はレプリカだったと教えられた。人の気持ちって簡単に形を変える。。。)


「GREEN COFFEE-TONING THERAPY」
チョコレートには、人間にとって有益な約300種類の物質が含まれています
ドーパミンとセロトニンを含む体内の分泌を促進する
"幸福ホルモン"。 コーヒーとチョコレートを使用したボディスクラブは、
神経系、血液循環を促進する、筋肉の筋肉を弛緩させる、
不安、ストレスを軽減し、気分を改善します。 リラックスしたボディマッサージ
個別に選択されたオイルは、人生の完全な喜びを提供します。
(ホテルのホームページよりセラピーのメニューの直訳を引用)

まずはじめにコーヒーの粒子とチョコレートの成分で体中を念入りにピーリングをし、
終わるとシャワールームが示され、洗い流すのだと理解する
そしてコーヒーのオイル分が流せ切れないまま台へ戻ると
さらにたっぷりのマッサージオイルが塗布され
リンパを流すような優しいマッサージが始まった
20代くらいの控えめな感じの女の子が施してくれたそれはとても丁度良く
極限まで眠りに近い深いリラックスの中、一時間ほど施術を受ける
工程をすべて終えると優しい笑顔で退室する彼女
ゆっくりとベッドから起き上がると、
心地良い疲労感とリュックサックでも降ろしたか?
と思うほどに背中が軽くなっていた
最後は拭き取りか洗い流しが必要と思われた量のオイルは一切肌に浸透し
施術後の肌はすっべすべだった。

ふむふむ世に言うエステとはこういうものなのか
初めての体験をしみじみと噛み締めた。
















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by lavvoronte | 2018-09-01 12:07 | いってきました。
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旅の四日目 6月12日
 
15:30
郊外の超オシャレなブルワリーを出発
今夜の宿泊先であるクナイプ療法の療養地
ビルシュトナスのホテルへ向かう
全5時間半に及んだ長いドライブの始まりだった

途中、ガソリンスタンドでトイレ休憩を二度挟む
30人を超えるツアーのトイレ休憩、
休憩時間はそれなりになった
ただ、乗りっぱなしなので芝生でストレッチをしたり
売店で美味しいアイスを買ってほうばったり
これもこれで楽しい

途中天使の梯子と呼ばれる
雲間から差し込む光の柱がきれいだった
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21:00
目的地ビルシュトナス到着

二カ国をまたぐ長時間に及んだ緊張を伴った運転
ドライバーさんの顔のこわばりがほどけるのには時間が必要だった

私は長いドライブにお腹が働かず満腹のままだったので
夕食はパスして早くに床に就いた
明日からのセラピーが楽しみだ











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by lavvoronte | 2018-08-13 16:27 | いってきました。