森の中のちいさなお店 すてきな”ギフト”みつかります


by lavvoronte

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なんてなんてなんて一日が濃いのでしょう。
そして日がなかなか暮れないものだから
日本にいるときの3倍は長く日中を過ごしているのにそれに気がつかずに過ごしている。
それなのに、朝は気持ちよく迎え疲れもない。
不思議だ。
太陽の明るさのせいなのだろうか。
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4日目の朝をお城で迎え、窓から外の池を眺めながらそんなことを考えていた。


昨夜、白夜の夕暮れの中を過酷なフォークダンスから解放されバスに乗り、着いたところはお城ホテル。ツアー1回目だった昨年はお城の部屋は予約が取れず、残念ながら離れに泊ったらしい。なので今年はリベンジ。同行してくれているジントラが頑張って頑張ってようやく部屋を確保してくれたという。なんともありがたいお部屋にて一夜を過ごしたのでした。
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貴重な朝、満喫すべく朝ごはんの前に敷地をゆっくり一回りした。
池にボートがつないである。ゆったり寝そべることのできる椅子が用意されていて、演出が最高だ。朝の気持ちのいい空気を吸いながら沢山写真を撮っているとみんなにちらほら出会う。

さっき歩いてきた庭に面したサンルームの様なダイニングで朝ごはんを食べる。外せなくなってきたカッテージチーズとサーモン。カフェオレは毎朝たっぷりいただく。今日もゆっくりと朝を過ごせるスケジュール。
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朝ごはんを済ませ、今度は館内を一回り。
(友人はスカイプで日本にいるお母さんにお城ホテルを実況生中継中。)
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隅々まで手入れの行き届いたお城。
満室の割には他の客とすれ違う事が無いに等しい。
静かでまるで貸し切っているようなこの占有感も人気のひとつだろう。

名残惜しいお城を後に次の目的地へと向かう時間となりました。
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by lavvoronte | 2016-07-26 15:32 | いってきました。

WASARA

洗いものを気にせずに沢山の人をお招きするには
質に目をつぶって、しかたなく紙皿や紙コップで我慢。。。。
でも、このwasaraを使えば我慢する必要がありません。
こんなシーンをおしゃれに演出したいときに大活躍のwasaraです。

すでにお馴染の方も多いと思いますが、この夏より
ラ・ボロンテでもご紹介する事が出来るようになりました。
急にご入用になった場合駆け込んで下さい。
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by lavvoronte | 2016-07-25 16:30 | お店のようす
【ワークショップ 3回目】 は、地ビール工場にてビールを片手に郷土料理を習います。
この若くてきれいな女性が先生です。
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まずはスープ作りから始めます。
外に火の準備がしてあるので皆さん外へ行きましょう。
といわれてついて行くと、小さな公園の様なきれいな庭がありました。
少し先には小さな馬場があり、そこでは子どもが乗馬の練習をしていました。
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切れない包丁に悪戦苦闘をしながら20人分のスープの具を刻みます。
葉野菜、人参、玉ねぎ、茹で卵、ハーブ、、、、
鉄棒を三脚に組んで吊るされた桶には火が熾きています。
その上に大きな鉄鍋を吊るし、切った材料をザーーーと流し込みます。
味付けはスタッフに任せ私達は次の料理をしにまた建物の中に戻ります。
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再び最初の部屋へ戻ると、この字に置かれた大きなテーブルの上に麺棒
既にこねられたパン生地と具材、打ち粉が準備されていました。
よく打ち粉をして、適当な量のパン生地をちぎり餃子の皮を作るように広げます。
そこに具材をはさみ、大きな餃子の様なものが出来上がりました。
要するにピロシキです。
なるほど、ロシアの隣国です。

次に、デザートも用意しておきます。
スポンジ生地を細かくしたもの、生クリーム、ルバーブと木の実の酸味の効いたジャム
これを交互に好きなだけ重ねます。
これも伝統的なデザートだそうです。
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ここまで準備をすると民族衣装を着た音楽隊がやってきました。
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まあ、なんて素敵。
異国情緒を音楽と共に2,3曲分味わっていると
どうやら外へ出ろ、と言っているらしい。
良く分からずついて行く。
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スープが煮えるのを待ちながら外でフォークロアコンサートをしてくれるらしい。
あら、いいわね。
なんて浸っていると、みんな踊ってみたくないか、とお誘いがあった。
ここはしらっとし勝ちな日本人。そこを押しとどめたのは主催者のあやさん。
踊ってみたいです、 ね?
何時間も飛行機に乗ってやっと辿り着いたエストニア、一曲くらいお付き合いをしますか。
これは、切ってはいけないスタートだったとはこの時点では誰も知りませんでした。

さて、その一曲もまあハードなフォークダンス。
回るは回るは、みんなで手をつなぎ、前の人と自分の手の間をくぐります。
永遠くぐります。自分の腕がどこに行ってしまったかわからないくらいくぐります。
ひょーーーー!
難しくて「そうじゃない!」と叱られながら何度もやり直します。
曲が終わり、さあ解放されたと思ったら、さあ本番。と言われまた回ります。
いい加減、目が回りお腹も空いています。
明るいから時間が分からなくなりますが、考えてみたらここへ到着した時がすでに18時。
いったい今何時。

さて、ぐるぐるから解放されパンも焼けた頃、最初の会場へ戻り
出来たスープをみんなでよそり、いよいよ食事です。
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沢山動かされた後の食事です。
この茹で卵入りのスープは、緑色の骨にであったあのランチで食べたのと一緒です。
なんど食べてもこのスープは本当に美味しい。
このピロシキも生地からして本当に美味しい。

十分に堪能して、デザートも食べて、記念にみんなで写真を撮って。
さぁ、帰るのかな?

と思ったら、再び楽団がやってきて演奏をしてくれました。
いや~、最後までおもてなししてくれて、
なんて癒やされていたらまた外へ出ろという。
えーーーーー、もういいよっ。
呆れながら流されてみると、外のお客さまも巻き込まれみんなで踊っている!
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このあと、私達はいったい何曲踊らされたことだろう。
おかしくなってしまって、泣きながら大笑い。
もういいかげんにしてくれ~
言葉が通じないのをいいことに、大笑いしながら本気の訴え。
絶対忘れない。強烈な思い出の一日!
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by lavvoronte | 2016-07-23 16:00 | いってきました。
パルヌを旅立ちバスに揺られること2時間半
シラカバの林を抜け、バスの中まで煙くなるくらいの細かい土埃の中を抜け
着いたところはおしゃれなブルワリー
”ヴァルミエラムイザ”

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ここでしか飲めないという無ろ過の地ビール
もちろん、大きい方が私のです。

こちらでは郷土料理のワークショップを体験します。
まさか、あんなに大変な思いをするとはこの時はまだ露ほども知りませんでした。





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by lavvoronte | 2016-07-19 14:59 | いってきました。
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下り坂の天気予報
スーッと涼しくて心地良い風が吹いてきました。

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今回のお客様は、いつもサパを応援して下さるいつもの皆様と
初参加のお客様と半々という構成。
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シェフの心強い右腕じゅんさんを迎えて2年目。
私は大分リラックスしてサパを過ごしています。
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夜のメニューは
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カニとアボカドの前菜、北アカリの冷たいポタージュ、米豚のポワレ、デザート

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アボカドとカニの組合せはテッパン
付合せの自家製ピクルスも絶品!
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間に濃厚な北あかり(ジャガイモ)の冷たいポタージュ

メインに使う米豚は地元佐久の豚さん。
お米を食べて育った豚はあまい油になるそうです。
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仕上げに一焼き加えますがあまりに煙が上がるので外で調理
薄暮の薄暗がりにガスの青い炎
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丁度良い焼き上がりに仕上がります。
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デザートは
グレープフルーツとオレンジとマンゴーの夏色爽やかジュレ
お飲物はコーヒーか紅茶か今回新しくリトアニアのハーブティーを加えました。

シェフとじゅんさんとお客様とわたしと
一つの空間を美味しく作り上げます。

再来月もお楽しみに!
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by lavvoronte | 2016-07-16 17:03 | お店のようす
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「定番となり始めた キッシュ、羊は夏 仔羊のナヴァラン、空は 青空」

この三つを引っ提げて足早に夏らしい気候を迎えた7月のサパlunchがスタートしました。

ふた月に一度のレストラン 毎日では辛いけど、たまにだからできる面白おもてなし
毎回趣向を凝らしてお客様をお迎えしています。
春は芽吹きの清々しさを思って ヒバの若葉、夏の今回は七夕を思って
笹の葉 です。
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初めは、ウェルカムドリンクです。
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レモネードベースのオリジナル

次は
小さなスープ
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ビーズを思わせるような小さく丁寧にカットされたカラフルなお野菜がたっぷり

今日のキッシュは、「サーモンとパプリカとズッキーニ」
今日も見るからにサックサクのパイ生地、コクのある卵生地を惜しみなくたっぷり
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ふた月に一度なのに、皆様になんとなく浸透した気配を感じた七年目。
ランチはラボロンテの昔ながらのお客様や通りすがりのお客様に
ふらっとご利用いただけ、描いていた理想のサパの姿が現実味を増してきました。

ナヴァラン ってなんだ?
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この疑問をお見通しのシェフは「白ワインとトマトで煮込み、
クスクスを添え、ほんのりスパイスをきかせています」とメニュー案内が続いていました。

メインはキッシュかナヴァラン。

ランチ中盤、私をラトビアへ連れて行ってくれた小林さんから電話がかかりました。
一緒にラトビア旅行をした良子さんが軽井沢へいらしたのでこの後
ラボロンテへも足を延ばしてくれるというのです。
あら、ではサパランチをどうぞ。
ということで、何とも嬉しい一月半ぶりの再会。

デザートの焼き菓子をコーヒーに添えて。
想定以上に大盛況を迎える事ができたサパランチでした。






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by lavvoronte | 2016-07-16 16:12 | お店のようす
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明日、今年2回目のサパを開催いたします。

シェフより

お昼は 定番化しつつある 好評のキッシュのプレートに 夏はやっぱり 羊でしょ!という勝手な思考より ”仔羊のナヴァラン”にしようかなぁと考えています。白ワインとトマトで煮込み クスクスを添えて ほんのりスパイスの香りを。
プラス ワンドリンクで 自家製カクテルが付く予定です。
お楽しみに! 夜の内容は未定。。。


今回も楽しみですね。







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by lavvoronte | 2016-07-11 16:33 | お店のようす
本日の午後は皆さんお待ちかね、【第二回 ワークショップ】が待っています。

買い物欲を満足させた私達、市内観光はなんだか尻切れトンボでしたが
ワークショップに備え腹ごしらえを、それぞれで済ませます。
私達はみんなと解散したすぐそばのカフェで噴水を見ながら緑の中のランチです。
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12:50
解散した場所に再び集合、Maaria "Magdaleena Guild"館へ徒歩で数分移動します。
こちらは一つの建物の中にショップあり、自然派のカフェあり、
そして何人もの作家さんのそれぞれ工房兼ショップが入っています。
一通り建物内を見学後、ワークショップです。エストニア伝統 ブロンズ刺繍か
ニードルワークフェルトの鍋敷きを選びます。

私は原毛を針で土台の生地に刺して押さえつけるニードルワークのフェルトの
鍋敷きを選びました。空調を効かせすぎないエコの国
時間内に仕上げようと汗だくになりながら必死で単純作業を繰り返します。
先生の見本はコントラストの強い原色使いのものでしたが
皆さん作家魂に火がついて、先生のアドバイスはそっちのけ
「これが良いわよ」と差し出される原毛をスルーして
独自の世界観を作り上げました。
NOを言える日本人たち・・・(笑)
何色も使うと作品のまとまりが難しくなります。
そうなると、配色センスの高いkさんにそれぞれアドバイスを乞いました。
ツアー三日目にしてこの結束感。
結局完成には至りませんでしたが、良い経験をさせてもらう事が出来ました。

さあ、次の場所へ移動しなくてはならない時間が迫っています。
初めに見た売店でお尻を叩かれるように急いで買い物を済ませます。

私はここでピアスと色使いが北欧らしいキリンのぬいぐるみを買いました。




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by lavvoronte | 2016-07-08 15:53 | いってきました。

たなばたさま

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昨日は七夕でした。
朝から抜群の快晴だったので夜は天の川を観られるかな
と期待しましたが、午後になると日が陰り、日没の頃には霧が巻いてしまいました。

一昨日はきれいな星空を望めましたが、うっかり天の川の事なんて忘れていたので
探すことすらせず、いやはや。

今日も昨日より気温が高くないとはいえやはり汗ばむ陽気です。
さて今宵はと思っていたところ3時過ぎ
ヒュ~っと峠越しの冷気が流れ込んできてポツポツト雨粒の音もしています。




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by lavvoronte | 2016-07-08 15:20 | 軽井沢のようす
7:30出発という少しく緊張を伴った昨日と違い、今朝の出発は10時です。
ゆっくり浜を散歩してたくさん写真を撮り美味しい朝ごはんをゆっくり満喫
左皿手前の葉野菜はなんと白菜でした。
私のマストはサーモンとマスタードマリネの鰯とカッテージチーズ
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今日前半の予定はパルヌ市内観光と2回目のワークショップです。
町の名前のパルヌとは「菩提樹」の意だそうです。
本日もガイドさん付きで町を回ります。今日は英語の案内なので友人が通訳してくれます。

その町の名の通り菩提樹の並木道
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オーソドックスな聖ロシア教会
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おっと路上カゴ売りを見つけてしまいましたが購入はまだお預けです
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突き当りの丸い建物、入口があるのにそこへつながる階段がありません。
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ここは昔守衛がいた場所。
入口の高さまでの城壁がありその上を歩き周囲を見張っていたそうです。
地下は牢屋になっていたそうです。
昔は地下はみんな牢屋として使われていたそうです。一昨日ご飯を食べたspotにも
地下がありやはり牢屋として使われていたそうです。

この辺は歴史保存地区で建物に手を加える事が出来ないそうです。
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ですからこの建物も売りに出ていますが直すことが出来ない為買い手がつかないそうです。
そりゃそうです。

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ここでぐるっと周囲を見渡したところ手芸用品屋さんを発見!
ガイドを中断して、皆さん手芸屋さんへ一目散。手仕事好きもこうまでとは!
私は民芸市までお買い物はセーブしているので周りを探索
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そうこうしていると、そこまで手芸に熱の無い友人も店から出てきました。
そして、二人でかわいいお店を発見。

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ウィリアム・モリスのような鳥のかわいい壁紙
ここで私達はお揃いのバルティック柄のピアスを購入
ぽつりぽつりとみんなが手芸屋さんから帰ってきました。
するとあやさんはこのかわいいお店で自然素材のアイスキャンディーを購入
あまりに美味しそうなのでつられて私も購入。
夏のベリーのアイスキャンディー。
美味しかった。
みんなもつられてかわいいお店はあっという間に大混雑。
バルトの経済を潤す私達、よしっ!



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by lavvoronte | 2016-07-03 16:06 | いってきました。